若年性乳がんになっちゃった! ペコの闘病日記

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zoom RSS 「余命1ヶ月の花嫁」を観た人の感想は?

<<   作成日時 : 2009/05/20 18:01   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 45 / トラックバック 1 / コメント 22

あー、やっと体力が復活してきました。
それでもまだ、痰が黄色くてたまに咳込みます。
この咳込みで、地味ーに体力を奪われてしまっているんですね・・・。

というわけで、昨日までに無理やり風邪を治して、
抗がん剤を打ってから更新と思っていたのですけど、
それも叶わず、結局抗がん剤ができませんでしたので、
ある意味、安心して(?)
こっちのお話を更新することができるようになりました。
ふー・・・。


あとは、この数日の間で、私も少し情報を仕入れ、
ある意味、安心したからなんですけどね・・・。


さて、この「余命1ヶ月の花嫁」、私は映画版を観ていませんので
内容について、とやかく言う権利はございません。
といっても、ほとんどネタばれなんですけどね・・・。


しかし、この映画も劇場公開後、既に10日以上が経過しています。
この映画の公開を待ち望んで、
劇場まで足を運んだという方が既に存在します。

そういう方々が、この映画について、どういう評価をしているのか、
こちらを覗いてみました。
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id332757/

投稿順」や「採点順」よりも、「役立ち度順」のほうが
平均的な感想に近いのかなーと思い、ご紹介させていただきます。
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tymv/id332757/s2/p0/or1/ds2

これ、評価を下から順に見ているわけではないですよ。
あくまでも、これからこの映画を観に行かれる方々に、
既に観に行った人たちの感想として、役に立ったという評価の多い順です。

これを読めば、私が一患者としてこの作品を語る必要がないぐらいです。

特に驚いたのは、このドキュメンタリーを映画にするという
モラルの問題は別として、映画としての評価も低い?ように感じます。

私は個人的に、この中でも「読んではいけないレビューその3
というのを読んで驚きました。
注:ネタばれなので、これから見に行く予定のある人は読まないでくださいね。
とはいっても、ストーリーはほとんどの方が既にご存じだと思いますが・・・。

この方はかなりの映画好きの方のようです。
http://my.movies.yahoo.co.jp/lg/mv/profile-ubt9fzifZyfspBeQR1WvXdpPCAE-
これだけの作品をご覧になって、レビューを書いている方から
これだけの酷評をされるクオリティだと思うと・・・。

原作に頼り切り、黒い噂を押し切ってまで
劇場公開に踏み切った理由が、もはやわかりません・・・。

引用したい部分はたくさんあるのですが・・・。
ネタばれを含む内容ですので、
ほんの1行だけ、この方のレビューから引用をさせていただきたいと思います。

>今作は感動とかそれ以前に亡くなった長島さんを冒涜させた作り方になっているという事だ。


この方以外にも、役に立ったというレビューには、
同様のことを指摘している内容が多いように思います。


なお、私は個人的に、映画を観に行く前にはインターネットなどで
既にご覧になった人のレビューを読みます。
特にこの「お役立ち度」を基準に、
面白そうな映画を探し、観に行くことが多いです。

このドキュメンタリーが映画になると聞いて、
一乳がん患者として、モラルの問題を疑っていたのですが、
このレビューを見て、世の人の心もまだまだ捨てたもんじゃないと思い、
少し安心しました。


最後となりましたが、映画等に関わらず、
長島千恵さんのご冥福を心よりお祈りします。


ブロガーの皆様も、この「映画版:余命1ヶ月の花嫁」に関する記事を
ブログに取り上げた場合、ぜひ、乳がんと社会を考えるブロガー同盟
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ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い

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タイトル (本文) ブログ名/日時
余命1ヶ月の花嫁 裏話
余命1ヶ月の花嫁における噂 ...続きを見る
ニュース・ファッション・芸能・旅行などあ...
2009/05/22 21:26

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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
初めまして
いつも拝見させて頂いております
千恵さんについて・・
いろんな事を書かれていて
同じ乳がん患者として
お父さん、親戚の方達の気持ちを思うと
やるせないですね
千恵さんは
罪を犯したのでしょうか?
今は、天国でお母さんと楽しく過ごして
いるのでしょうか
悔しい思いは無いのでしょうか・・
純粋な涙を流した私達に
もう
汚い心は近ずいてほしくない
そんな思いです



ちゃちゃ
2009/05/20 22:25
ほんとに世の中捨てたもんじゃない。
千恵さんの疑惑が本当の事だとしても、乳がんに患ってからの事とは別の次元の話ですよね。
純粋さのイメージからは遠のきましたが(汗)

何が悪いかといえば、ドキュメンタリーを映画化して一儲けしようと企んだ人達でしょう。
そういう部分が、見え隠れしてしまうと、観客も妙に冷めてしまうんでしょうね。
M
2009/05/21 09:08
ピントはずれかもしれないけどね、いつも私が思うのは一人娘の千恵さん。長生きすれば当然お父さんに親孝行もしたことでしょう・・・それがかなわなくなった今。いくばくかのお金がお父さんに入るのだとしたら、それも亡くなってからの親孝行と言う形になったのかも・・・と。
もちろんお金には替えられない娘だけど、現実問題としてせめてお父さんの老後を考えたときにお金はあって困らないだろうし。
千恵さんは天国からこの世に、姿形無く生きているような気がするのです。
ピュア
2009/05/21 10:58
人それぞれ受けとめ方が違いますね・・・
映画を見たい人は見て、見たくない人は見なければそれだけで良いのではないでしょうか?
人それぞれの過去があり、いちいち報告する必要もないと思います。
私はドキュメンタリーの中で、今一番お父さんと京都に旅行したいと言っていた千恵さんが忘れられません。
小さい頃に御母様を亡くし、それなりの苦労や辛い事があったんだと思います。
誰もが苦しみながら、時には間違えながら必死で生きているんではないですか?
完璧な人なんていないと思います(>_<)
怒りの感情は免疫力にも良い影響を与えません・・私は暖かく見守ってあげたいと思います(*^。^*)


しょうか?ドキュメンタリーで今一番
人それぞれの生活もあり、やはり企業は利益を追いかけます。
とも
2009/05/21 21:38
はじめまして

時々拝見していました。
2月位に一度ペコさんにメ〜ルをしましたが体調悪いときにすみませんでした

先日親友がペコさんと同じ病気で亡くなりました。発症してまだ1年もたってませんでした

ペコさんが力強く生きている姿をみて友達も大丈夫って信じていましたがとても残念です
亡くなったのは3月ですがまだ深い悲しみでいっぱいです

今は私はあの映画はみれませんどんな風に描かれてるか分かりませんがリンクしそうなので

でも友達の死を無駄にしないためにも私もマンモグラフィ〜とエコ〜受けてきました。
あの映画をみて一人でも検診行こうと言う気になればきっと
千恵さんも意味のある人生になるんじゃないかな?
と思います

あの映画はきっとこの病気だけでなく病気について意識が薄い人達がみて何かを思う事ができたらいいと思います

これからも楽しみにしています風邪お大事にしてください
マイム
2009/05/22 07:50
こんばんわ、はじめて書き込みになりますが先日、以下の言葉を耳にしたためです。
「この映画は、病気の人のまわりの(健康な)人がなにをしてあげればいいのか教えるために作られた映画なのよ」
....開いた口がふさがりませんでした。結婚式のイベントの事を言っているのでしょうか?
映画評でわたしはこのレビューが気になりました。
http://info.movies.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id332757/rid466/p1/s2/c17/

 私は、乳がんになった今はTVドキュメントも,本も、CMもとてもじゃないけど見られません....肉まんのCMみてもギョッとします。でも....健康の時はこういうドキュメンタリーはよく見る方でした。.....人間て勝手なものですね。立場が変わると考え方(感受性)も全く変わってしまう。
せめて、この映画に対していろいろな意見を発信することによって、癌患者とまわりの人間がどう付き合えば、生きやすくなるのか、を考えるきっかけになればいいと思います。
ルニー
2009/05/23 00:49
こんにちは。コメントするの迷ったのですが敢えて。ペコさんの気持ちも分からなくはないのですが、ここまで晒して否定したら、千恵さんの無念さや、生きたかった気持ちが可哀そうでたまりません。もうこの辺でやめにしませんか?太郎さんとの愛が不純なものだとは思いたくないです。ペコさんもポコさんの無償の愛に助けられているでしょう?坊主憎けりゃ・・・だとは思いますが読んでてあまりいい気持ちがしません。乳がん患者は心まで病んでる等と言われないように大らかな気持ちで(人にたいしても)いたいですね。
今は病状が安定しているようでよかったです
さとみ
2009/05/23 10:57
初めまして。
私は母を5年前に癌で亡くし。。。
実はネガティブだった私にペコさんの前向きさが
心地よくて、よくペコさんを拝見させていただいています。
ペコさんの前向きさに今までコメントを控えていました。(私の母は結局亡くなってしまったし・・・)


でも・・・・
私はちえさんが生きている時からドキュメントを見ていました。母と照らし合わせながら・・・。
「利益や感動や同情をひきたい」なんてちえさんが思っているでしょうか???思っていたでしょうか???
どうしても中傷に聞こえてたまらない気持ちでいます。少なくとも私は何かしら心を動かされましたし・・・ちえさんが前と負けないぐらい今も天国で真剣に生き続けていると信じています☆

癌と共存することの大変さはその人それぞれ捉えかたも違いますし、勝手な事はいえませんが・・・。
でもでもやっぱり
ペコさんが癌をものともせず元気でいる事も私はやっぱり心を動かされます。

胸が痛いです☆
2009/05/23 19:49
はじめまして。

漠然とこの記事を読んで思ったことは
千恵さんがかわいそうです。
まして、同じ病気を患っているのであれば
もう少し違った捉え方が出来たのではないでしょうか?
私も直腸がんを患っていますが
千恵さんから得たものはたくさんあります。

人それぞれ感じ方は違うので
「こう思うのが正しい」というのは
ありませんが、
批判的なことを公の場に出すのは
同じがん患者として残念でなりません。
今まで応援して来ましたがわからなくなりました。
めだか
2009/05/23 20:02
ぺこさん わたしは以前ぺこさんのブログ最初から読んだ時 泣けて泣けて お涙頂戴のブログではないと それは知ってます ただぺこさんの頑張りに涙が止まりませんでした こんなに前向きに頑張れる人がいるんだと 辛い時もあるだろうに それを自分で押さえてプラスに変えて日々精一杯生きている人がいるんだと ぺこさんの生き方を見て 自分の生き方を見直さなければと反省もしたのです。
だから 今回の余命嫁の記事には少しショックでした。ぺこさんと同じように方向は違っても一生懸命頑張ったことに変りはない千恵さんの映画
映画化は千恵さんには関係ないことかもしれないけれど ぺこさんは映画化の事に意見しているだけなのだけど
でもわたしはそれもひっくるめて 千恵さんの残したものだと思っています。他の方々も仰っている通り ぺこさん もう余命嫁の事を言うのはやめませんか?最初の記事ぐらいはわたしも納得して読めたのですが ここまで引っ張ると 逆効果だと思うのです。
どうかわたしの尊敬するぺこさんのままでいて下さい。今までの気高いぺこさんのままでいて下さい。
どうかご自分を早く取り戻してください。お願いします。
ささみ
2009/05/24 15:03
はじめまして。若年性乳ガン術後3年の者です。
千恵さんのドキュメント番組が放送されてから、そして映画が公開されてから、私の周囲には乳ガン検診を受ける女性がだいぶ増えました。
それだけでも、この映画の存在価値はあると思いますよ。
もちろん物事の捉え方は人それぞれなので批判も結構だと思いますが、あまりカリカリするのは心にも身体にも間違いなくマイナスですので、もう少し大きく構えてみませんか?
この件に関するペコさんの執拗な攻撃が少々気になったのでコメントしてしまいました。
お身体大切になさって下さいね。
ふみか
2009/05/24 16:25
さとみさんは、ペコさんが何に対して
怒りを感じているのか本当にわかっていますか?
あなたが千恵さんと太郎さんとの愛を
どのように思おうが自由ですが
何かずれているように感じましたので
初コメながら一言言わせていただきました。
たら
2009/05/24 19:15
若年性乳ガンという病気になったのは
ペコさん自身のせいじゃない

何か意味があるのかもしれない…とは思いますが、
『ペコさんの何が悪いからそうなった』という事ではないと思います

いきなり何故こんな事を言っているのかといいますと

ペコさんの
余命1ヶ月の花嫁の映画化や、
ピンクリボン運動への批判は

心の中の、そういう割り切れない怒りが言わせているような気がしたからです


的外れな意見だったらごめんなさい

カナリア
2009/05/24 22:49
先ほどのコメントの補足です

抑え込んでいた自分の本音に気が付くと、
気持ちがスーッと楽になり
今まで引っかかって仕方の無かった他人の言動が 急に気にならなくなる事があります

自分の場合がそうだったのですが…

怒りをぶつける対象を間違えると、気力体力を消耗するだけで前に進みませんから…

ペコさんの気持ちが楽になればいいと思い、
ペコさんを批判しようと思った訳ではありません
カナリア
2009/05/24 23:16
乳がんって予防法は無いんだよね。
撲滅ってよく言うけどガンの撲滅出来たら
ノーベル賞ものだよね。
じゃぁ、どうしたらいいか。
早期発見だと治療も負担も大きくないから
まずは発見。そして万が一見つかったら
乳がんと長いお付き合いに腹を括りましょうって
事だと思うんです。
この映画は確かに愛で溢れているのかもしれません。
だけど。現実はこんなに美しく逝ける人は
そんなに多くないと考えちゃう。
どんな病気もそうだけど「死」を美化させる
事によって現実逃避出来るのは健康なときだけ。
私もそうだったし。
ガンであれ、様々な障害であれ、本当はもっともっと生きる望みを描いたものが観たいんです。
検診率を上げる運動、国が義務付けないと無理。
健康診断の内容をもっと見直すべき。
そんなところからの運動でしょう?
この映画が乳がん撲滅を一番に考えているなら
マンモ検診だけでなく、見つかった方々のフォローももっと考慮すべきです。


もりこ
2009/05/25 00:07
引き続きですが・・・
ガンが見つかるまでのグループ、
ガンが見つかったグループって分けること無い。
だから今回、患者からたくさんの批判が出てるんだと
私は思います。
「余命一ヶ月」っていうタイトルは生きているうちから
決まってたのかな〜?
それとも千恵さんには他のタイトル用意していたのかな〜?
とか憶測しても始まらないし。
この映画が千恵さんの望む形だったなら
これはこれで千恵さんの思いの詰まった映画で
観るものを感動させる素晴らしいドラマです。
私も患者ですが、決して私は心は病んでないと思ってます。
(さとみさん、ごめんなさいね)
そして私は無償の愛をもらってる相方との
事は自分の心の宝物として持っています。
相方がもし、私の最後を撮りたい、と言ったら
今後の患者さんに役に立てるような事を残したいと思います。
長々すいません・・・。
もりこ
2009/05/25 00:07
作品なのだから、みられるのも当然、
評価の良し悪しも当然。
なのに
「もう余命嫁の事を言うのはやめませんか?」
「自分を早く取り戻してください」
とかいう人、
映画にもペコさんにも
失礼じゃないですかね。


こんさど
2009/05/25 16:12
こんにちは
去年 ヤフーのピンクリボン事務局のブログ見てから ペコさんと理人さんのブログは ちょくちょく観させていただいております

早期発見のための乳がん検診なのですが そのリスクを教えてくれたのは ペコさん達です
http://www.breastcancer.jp/02/medical_news_dsp.asp?mode=11&unique_no=256
ピンクリボンは 健康な人へのアプローチで患者さんは無視 と教えてくれたのも ペコさん達です

「この映画の話は書かないほうがいい」と仰る方のコメントは「ペコさんが千恵さんの生き方を否定している」と捉えているようですが
ペコさんが憎むのは 他人の病気や死を商業の目的にしている人達です
ピンクリボン事務局が 患者に寄り添った考えや行動を起こしてくれたなら ペコさんのブログはもっと違った形になっていたのではないでしょうか
夏の雪虫
2009/05/26 09:16
ペコさんの怒りの矛先がどこを向いているか本当に解らない方は
ペコさんのブログの『「乳がん撲滅セミヌード写真」問題について』や
「アヴェ・マリアがとまらない」のカテゴリ『ピンクリボン問題』を熟読される事をお勧めします
本当はペコさんの言いたい事を解っているのに趣旨を逸らそうとして書いてるのかな…というコメントがありますね(気のせいなら良いのですが)
夏の雪虫
2009/05/26 09:16
はじめに断わっておきますが私はピ○クリ○ン事務局の回し者ではありません^^;
ペコさんが何に対して怒ってるのか、どういう経緯でピンクリボン運動に反対されてるのか、よくわかった上でのコメントでした。私もあのセミヌード写真には本当に腹が立ち、ペコさんの応援も心の中でしていました。若年性の乳がんの辛さ、無念さも伝わり親のような年代の私には、今の映画に対する攻撃が、ペコさんの悲痛な叫びに聞こえて2重に心が痛みます。見たくなければそっとしておいて、ペコさん自身の心が癒やされますように願っています。私もリンパ節転移が多いので再発の恐怖が消えません。本当に憎むべきはこの病気ですね・・・
千恵さんもペコさんも辛くていっぱい悲しんだ事でしょう。だからもうこの辺で・・
ペコさん、いつまでもお薬が効きますように横浜からお祈りしていますね
さとみ
2009/05/26 12:09
どちらにしても、ペコさんの影響力はスゴいですね基本的には、それぞれ意見が違って良いのだと思います。その上で、情報を見抜くチカラが大切な事ですよね、きっとマ
maki
2009/05/26 13:41
映画を観ましたが、映画化する必要があったのだろうか…と思ったのが感想です。
ドキュメンタリーで十分伝わってたと思います。本当に病気の家族をもった人にしか分からないかもしれないけど 美化しすぎも良くないと思います。
わたし個人の考えですけど、コメントさせていただきました。
rion
2009/06/11 13:53

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若年性乳がんになっちゃった!ペコの闘病日記



若年性乳がんになっちゃった!ペコの闘病日記
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